夜兎日月抄@適当

適当に更新する日記帳です。 日々の生活の中で感じたこと、見つけたもの、書き留めておきたいことなどを残していきたいと思います。

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スタバのカフェ ベロナ

初めて飲んだけど、結構おいしかった。
カフェ ベロナ

http://www.starbucks.co.jp/beans/multi_region/ver.html

会社でステンレスタンブラーに入れているけど、仕事中でのいい息抜きになっています。
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  1. 2010/01/30(土) 10:50:11|
  2. 買い物|
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ここのところ忙しい

会社の仕事が忙しくてくたばりそうです。
金曜:出張、客先5件まわってた。
   最後に行ったところでは、居間に案内されて商談。
   小さいが所帯だけど社長が相手なので正座で応対していたら話が弾んで4時間経過。
   朝6時に家を出て、自宅に戻ったのは夜の21時。
月曜:営業相手に新年会。幹事で大変だった。
木曜:朝6時から出張。急いで帰社し、24時まで仕事。
金曜:朝7時から出張。そこから深夜の25時半までひたすら仕事。
土曜:昼から出張。14時から打ち合わせ。15時から会議。18時からも会議。
   帰宅は21時半、帰宅。
日曜(本日):微熱。37度1分。頭痛。明日のために早めに寝ようと思う。

で、明日は大残業になる予定。
先日は一日外出していて帰ってみたら、メールが50件溜まってた。
前日分の未処理メールと合わせると、朝一の段階でtotal70件。
日中も溜まり続けるので、100件以上ゴチャゴチャと。
明日もそのパターンになりそう。
イヤだな。
  1. 2010/01/24(日) 19:38:19|
  2. 日記|
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世界初「セックスロボット」が登場、人工知能を搭載…米ラスベガス

Roxxxy(ロクシー)
           ↑
パンツのはき方を間違っているロクシー嬢


世界初「セックスロボット」が登場、米ラスベガス
【1月10日 AFP】「歓楽都市(シンシティ)」として知られる米ラスベガス(Las Vegas)で9日、「セックスロボット」Roxxxy(ロクシー)のお披露目会が開かれた。

Roxxxyは、人工合成皮膚でできた肌を持ち、人工知能を備えた世界初の等身大ガールフレンド・ロボット。
ラスベガスで開催中の世界最大のアダルト展示会「AVNアダルト・エンターテインメント
・エキスポ(AVN Adult Entertainment Expo)」で、ファンたちの前に登場した。

■Roxxxyのスペック
Roxxxyは、身長約170センチ(5フィート7インチ)、体重約54キロ(120ポンド)。胸はCカップで、
「行為の準備も万端」だとハインズ氏は語る。ハインズ氏は、トゥルー・コンパニオン
を創業する前は、米ベル研究所(Bell Laboratories)で人工知能の研究者だった。

また、人間と同様の関節や骨格を持ち、人間と同じような動きができる。しかし、歩くことはできず、
手足を独立して動かすこともできない。人工心臓で液体冷却システムを循環させている。

■好みの性格をチョイス
Roxxxyに搭載された性格は5種類。社交的で大胆なワイルド・ウェンディー(Wild Wendy)や、
つつましやかで恥ずかしがりのフリジット・ファラ(Frigid Farrah)、若くて傷つきやすい
性格のほか、「強い母親のような配慮を持った」マチュア・マーサ(Mature Martha)、さらに
大胆さを追求したS&Mスーザン(S & M Susan)の5つから選ぶ。


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日本も負けていられないと思うが、外観的にはオリエント工業の足下にも及ばないですね。
  1. 2010/01/11(月) 01:13:39|
  2. 日記|
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1月10日はかんぴょうの日

栃木県人なら常識だと思うが、1月10日はかんぴょうの日です。

念のために、かんぴょうの日の由来を書いておきます。
『かんぴょう(干瓢)の「干」が「一」と「十」の組み合わせから成ることに由来』

かんぴょう

あとは書くのが面倒になったので、下記リンクを参照。
かんぴょうの基礎知識
  1. 2010/01/10(日) 23:48:55|
  2. 日記|
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今年の献血、一番乗り

宇都宮大通り献血ルームで、一番槍を果たしました。
ついでにロッカーNoと自販機もね。
なんとなく嬉しいです。
この調子でガンガン行けるといいなぁ。
待ってろよ、正月そうそう新鮮なB型の血漿を必要としている患者さん。
もうちょいしたらドリップしてあげられるよ。
  1. 2010/01/02(土) 09:42:44|
  2. 携帯投稿日記|
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フィ○ソフィ論文

今年の論文締め切りは、1月7日。
今から書き始めようと思う。
ぶっちゃけめんどくさい。
とか思っていたら、テレビからKセラミタのCMが。
やつらも、貴重な正月休みを削っているんだなと思うと
目からヘンな汁が流れそうになる。

つか、そろそろこんな風習は止めようと思わないのかね。
フィ○ソフィ論文やら運動会やらスポーツ大会やら収穫祭やら
コンパやら部門別レクやら…
言い出したらキリがないです。
  1. 2010/01/01(金) 17:50:50|
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『密林の食葬族』を読んで

年越しから新年にかけて読んだ本です。
恒友出版 芥川玲司 著、『密林の食葬族』。
中央アフリカの奥地に住むという、死者を弔うためにその生肉を骨の欠片も残さずに
全て食べるという部族を求めて、ムサンボ族の案内人、ンガとフウリカと共に
著者が3人の仲間と前人未踏の密林に向かうというノンフィクション。
そして『死者を自分の中に生き返らせる(戻ってこらせる)』という
神聖な儀礼としての食葬を行うベラル族(BERALU)に、心と心の交流(心流)を求めて
密林での野生の生活と想像を絶する体験を表したものである。

1970年の体験から13年(後書きでは1984年)経ってからの発行であるが、
その時点でベラル族は20名にも満たないと書かれている。

読後感は、死に対するプライミティブな感覚が、日本人古来のそれと異なるため
異質なモノを感じる。
しかし、始原的な崇高さには心を動かされたように思った。

残念ながら、ネットで軽く調べたてみても、『ベラル族』というものが
実在したのか、また今でも存在するのかは不明である。
たまに思い出して、調べてみようと思う。

ちなみに、古本として検索すると、3冊がヒット。
発刊時の単価は1000円だが、2010年1月時点での価格は500円となっていた。
異色な体験記が好きな方は是非。
  1. 2010/01/01(金) 17:30:33|
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